年度
所属部署
職名
氏名
期間
交流国
機関名
交流内容
28
薬学研究科
准教授
西 美幸
5/14-18
スイス
バーゼル大学
共同研究を遂行するために、バーゼル大学のProf. Trevesとケモインフォマティクスに関わる情報交換を行った。
28
医学研究科
教授
武田 俊一
5/15-21
スペイン

Abcam Mechanisms of Recombination 2016 Conferenceに参加し、
共同研究に重要な発がん原因の解析に関する情報収集と情報交換を行った。
イタリアの参加研究者Dr. Branzeiと、フランスの参加研究者Dr. De Massyと共同研究について研究打ち合わせを行った。
28
情報学研究科
大学院生
曹 洋
5/21-17/2/28
米国
エモリー大学
エモリー大学のDr. Liとプライバシー保護についての共同研究を行った。
28
医学研究科
学振特別研究員
吉里 哲一
6/8-17
デンマーク、スウェーデン
カロリンスカ研究所
デンマークにて21st Congress European Hematology Associationに参加し、
当該研究に関わる、ヒトゲノム情報などのビッグデータ解析による治療法開発についての情報収集と情報交換を行った。
スウェーデン・カロリンスカ研究所では、共同研究を遂行するために、
骨髄異形成症候群の病態の解明に関する打ち合わせ、情報交換を行った。
28
医学研究科
助教
錦織 桃子
6/17-23
米国

2016 ASH Meeting on Lymphoma Biologyに参加し、当該研究に関する情報交換及び情報収集を行った。
28
医学研究科
大学院生
酒巻 太郎
7/30-17/7/31
米国
スタンフォード大学
スタンフォード大学のProf. Weissmanの教室で宮西正憲先生と造血幹細胞のついての共同研究を行っている。
28
情報学研究科
大学院生
堀江 伸太朗
10/1-12/16
ドイツ
ボン大学
ボン大学のProf. Bajorathの研究室で、バイオインフォマティクスについての共同研 究を行った。
28
医学研究科
教授
武田 俊一
10/3-9
フランス

DNA Polymerases Meetingに参加し、当該研究の成果発表と情報収集及び情報交換を行った。
28
医学研究科
特定助教
津田 雅貴
10/3-9
フランス

DNA Polymerases Meetingに参加し、当該研究の成果発表と情報収集及び情報交換を行った。

28 
薬学研究科
大学院生
猪股 新                
10/4-11/30  
ドイツ                      ボン大学    
ボン大学のProf. Bajorathの研究室で、ケモインフォマティクスの知識を習得した。
28
医学研究科
大学院生
中西 悦郎
10/23-12/19 ドイツ
テュービンゲン
大学
テュービンゲン大学のKAHLE教授のもとで、脱ユビキチン化酵素による
マイトファジーの制御についての共同研究を行った。
28
医学研究科
助教
北脇 年雄
12/1-7
米国

58th ASH Annual Meeting & Expositionに参加し、
血液疾患の免疫療法に関する情報収集、情報交換を行った。
28
医学研究科
助教
錦織 桃子
12/2-7
米国

58th ASH Annual Meeting & Expositionに参加し、
悪性リンパ種に関する情報収集、情報交換を行った。
28
医学研究科
助教
吉田 健一
12/2-8
米国

58th ASH Annual Meeting & Expositionに参加し、
当該研究の成果発表と骨髄異形成症候群の病態解明に関する情報収集、情報交換を行った。
28
医学研究科
講師
牧島 秀樹
12/2-10
米国
Cleveland Clinic
58th ASH Annual Meeting & Expositionに参加し、
当該研究の成果発表と骨髄異形成症候群の病態解明に関する情報収集、情報交換を行った。
Dr. Maciejewskiと骨髄性白血病のリスク因子についての共同研究打ち合わせを行った。
28
医学研究科
教授
武田 俊一
1/4-15
米国、カナダ
NIH, Harvard Medical School,
Brandeis University,
The Hospital for Sick Children
変異と遺伝的多型の解析、抗がん治療の作用機序の解明について、
共同研究打ち合わせを行った。
28
薬学研究科
特定准教授
西 美幸
2/10-18
米国
オハイオ州立大学
Biophysical Society 61st Annual Meetingに参加し、
当該研究の成果発表と小胞体蛋白質MG56, MG29に関する情報収集、情報交換を行った。
当学会に参加中のDr.Jianjie MA、Dr.Hua ZHUとMG53の臨床応用, TRIM50の胃以外での発現とその機能についての共同研究打ち合わせを行った。
28
医学研究科
教授
武田 俊一
3/19-25
イタリア
IFOM
ATW2017 Ataxia Telangiectasia Workshopに参加し、
当該研究の成果発表と情報収集、情報交換を行った。
当学会に参加中のProf. Foianiと発がん原因の解析に関する研究打ち合わせを行った。

フランス・ビアリッツ DNA Polymerases Meetingにて
FrancePhoto

4. 成果
【論文】